木田彩水の懐かしい動画レビュー

木田彩水の裏ビデオ

究極の美乳女優

 レンタルビデオで見ていた時代には、木田彩水といえば身体だけでも抜けるという印象でした。上の画像を見てもわかるように、もちろん顔も美しいのですけれど・・・。スタイルの良さがあまりにも抜きんでていたため、ルックスよりも身体に注目が集まってしまった女優さんでした。オッパイの美しさではAVの黄金期をとおしても1、2位を争うAV女優。オッパイの特徴としてはあたかもゴム毬のような球形のラインが美しく、ポチっとした可愛い乳首が魅力です。乳輪が小さいのでグロさが全く無くて清楚100%です。

 加えてウェストが細く尻の形も良好で、童顔だけれどもクールビューティなルックスとバランスが取れています。だから彼女のビデオを見ていくと、妹系ではなくお姉さんぽい役がよく似合うと感じさせられます。当記事で紹介する無修正作品では妹役ですがやはりしっくりきませんね。ただ、男をロープで縛ったりちょっぴりサドっ気がある役どころのため満足できます。木田彩水にはチンポを虐めるお姉さんとか悪女っぽいシチュエーションがピッタリだと思うのですが、そういう作品は皆無です。

 

片山樹奈が姉とはガセネタか?

 ウィキペディアに掲載されている記事を見ると、木田彩水の実の姉である片山樹奈という人物が同時期にAV女優として活動していたとのことです。片山樹奈が他の女優と共演しているビデオが私の手元に偶然残っていたのでじっくり見てみました。パッケージの写真では顔も身体も木田彩水には全く似ていませんでした。

 しかし実際のビデオで見てみると、「ああ、やっぱり姉妹だな。」という場面がいくつもありました。横顔とか後ろ姿が似ているんですよね。二人は姉妹だと確信しております。ただしその作品は制作会社が倒産しているので現在は入手困難です。客観的資料としては不適でしょう。代わりに市販されているもので証拠となりうるものを挙げてみたいと思います。

わかりやすい作品

 

 

1本で二人を見比べられる作品

 共演というよりオムニバス。

 

スーパーアイドル

 イケメンとのラブストーリー。裸体を美しく見せるアングルにこだわっており、そういうシーンが随所に出てくる。流出を想定していない作品ではあるものの、オマンコもよく見える。

 木田彩水は大根役者で台詞は棒読み。ただし台詞以外は極めて自然でまるで恋人役を楽しんでいるかのよう。役の設定が近親相姦・ソフトSM的でちょっと変わっているので、ありきたりではなく楽しめる。
(再生時間:110分41秒 ファイルサイズ:2593.3MB)

男との出会い

 道ですれ違った男に家まで尾行される。長めのシャワーシーン。木田彩水の最高なボディを鑑賞できる一つの見所。その後、公園で男と再び出会う。男は木田彩水に似た妹がいる兄という設定。尾行中に男が顔を確認しようとするので、妹ではないかと思い尾行していたということらしい。

 近親相姦レイプの回想シーン。妹(木田彩水)を押し倒して官能的な愛撫シーン。「嫌、お兄ちゃん」と抵抗するが、無理やり服を捲り上げられ豊かな乳房が・・・その後はオッパイやマンコを舐められ気持ちよさそうに喘ぐ。挿入は疑似っぽい。回想しているうちに木田彩水の姿を見失い、自宅を訪ね勝手に上がり込む。

覗き

 ロフトから木田彩水の着替えを覗く。風呂場に行っている隙にパンティを手に取り盗む。全裸になってシャワーを再び浴びているところを覗き見する。何度も繰り返しシャワーシーンがあるのは監督のこだわりだろうか。バスタオル一枚で昼寝しながらオナニー。乳首を摘まんだり揉んだり。そのうちに全裸になりオマンコ弄り。マンコに中指を入れてヨガる。その一部始終を男が見ている。
再会・恋愛

 最初にすれ違った場所で再会。今度は木田彩水のほうから男に微笑みかけてきた。どうやら二人は相思相愛でカップルとなったらしい。そしてベッドシーン。大きく脚を開かされてクンニする際に木田彩水のオマンコが見える。挿入は疑似っぽいがザーメンは本物っぽい。胸に直接ではなくすぐ下に掛けているのがちょっと物足りなさを感じる。木田彩水の商品価値は胸だから禁止行為が色々あるのだろう。パイズリなんていうのはもってのほか。フェラチオは全てゴムフェラ。セックスの後で眠っている男の足首と手首を木田彩水がロープで縛っておいた。ちょっとしたイタズラである。
SMっぽいデート

 公園でデート。兄貴と同い年だからということで、お兄ちゃんと呼んでいる。主観目線で「お兄ちゃん」と呼ばれると怪しい雰囲気が出てイイ感じである。そういうテーマのAVということか。男に目隠しをさせて海岸の岩場を散歩する。サドっぽい女の子という設定か。堤防の上も目隠しのまま歩かされる。神社に上がる石段も。そのまま帰宅してベッドに入ってフェラチオの後まで目隠しのまま。目隠しを取って濃厚な愛撫。木田彩水のオマンコが露わに。ビラビラが肥大化してイイ感じになっている。
M男プレイ

 セックスの後は両手をベッドに縛り付けられ足首も縛られて男は身動きが取れない状態に。そのままフェラチオされる。そしてたくさんセックスする。オマンコが見えるシーンが色々ある。
エンディング

最後は再び公園で会うシーン。「退屈だから、退屈でなくなることしよう。」と木田彩水が男の手を取って立ち去る。

 

木田彩水を懐かしむ